Sustainability

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企業の社会的責任

イレブンラボでは、社会的責任を果す為、創業以来の情報通信ビジネスを通じた社会とのつながりから、 デジタル時代の発展に寄与する活動を通じ「生き生きと働く人を増やすこと」「一人ひとりを尊重し人を支援すること」 「地域や環境を学ぶ機会を作ること」を目標に持続可能な豊かな社会づくりに参加して行きます。成熟した社会に、豊かな文化が生まれるように、挑戦し続けることが、イレブンラボの社会的責任であると考えています。

環境に配慮したプロダクトを作ろう(地球環境の持続可能性の追求)
多種多様の価値観や多様性を尊重するダイバーシティの浸透と、 従業員の人権への配慮、そしてハラスメントやメンタルヘルスへの配慮 ジェンダーへの配慮が必要と認識しております。また欺瞞のない公正な競争のもとでの事業活動の推進を行っております。

他人の考えを尊重しよう(人権・コンプライアンスへの取り組み)
お客様の視点に立ったサービスを提供するとともにご意見を広く受け止め、お客様の満足度の向上に努めます。

地域に目を向け社会とのつながりに目を配ろう(地域・社会への貢献活動)
社会の課題解決などに向け人材の雇用教育し経営人材への育成を行い 地域の発展を支援できるよう、また地域資源を活用したつながりを構築し 地域社会の発展に貢献できる活動を行います。

サステナブルな地域社会の実現に向けた共創の実現

SDGs
SDGsとは

SDGs(エスディージーズ)とは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略で、世界が抱える問題を解決し、持続可能な社会をつくるために2015年9月の国連サミットで合意された世界共通の目標です。17のゴール(目標)、目標ごとの169のターゲットから構成されており、国連に加盟している193の国・地域が2030年を期限に目標達成を目指しています。

ESG経営とは

ESGとは、企業が長期的かつ持続可能な企業成長を遂げるために「Environment(環境)」「Social(社会)」「Governance(企業統治)」の3要素を重要視する考え方です。各単語の頭文字をとって「ESG」と呼ばれ、現在は株主や投資家の立場からも企業の財務情報だけではなく、「ESG」を重視する傾向が広がっています。

Sustinable Action

Environment

環境

地球環境に配慮した経済活動を通じ、次世代の人も含めた全ての人が持続可能なライフスタイルを送ることができる環境の実現。

資源循環型社会の構築

SDGs SDGs SDGs
SDGs

hoomiは国産木材をふんだんに活用した多目的スペースのシェアサービスです。 日本の国土の70%は森林です。森林を大切にするだけでなく、有効活用も必要です。
hoomiは100%ひのきを使用していますが、無駄なく国産木材を使い切るためにひのきの端材も使用しており、さらには人体に害のない接着剤等を極力使用しない方法を用いて建築しました。

Social

社会

多様なライフスタイルや時間を通じて充実した人生を送ることを応援する活動

サステナブルな地域社会の実現に向けた共創

SDGs SDGs SDGs SDGs
cheerTA

cheerTA(チアタ)はオンライン上で資料の赤入れ修正や共同作業ができるサービスです。ペーパレスで共有が可能で環境に配慮されています。 さらには直感的に操作ができるので、デジタルに詳しくない方、さらには幅広いご年齢の方にもご利用いただけます。

chokotto

誰でも使えて、誰でも貸し出すことができる空きスペースの予約管理サービスです。15分から使用でき隙間時間をより効率的に、多様化するライフスタイルに充実した日々を実現します。

職場環境の整備

テレワークとオフィスワークを柔軟に選択できる職場環境の整備。
人種、性別に関係なく発言ができ発信できる環境の実現。

Governance

ガバナンス

気候変動や災害・パンデミックなどの影響を含む様々な事業環境変化と事業課題に対応できる、意思決定の迅速化と高度なガバナンス体制の構築

コーポレートガバナンスの高度化

SDGs
SDGs

災害時の事業継続計画(BCP)の策定や取締役会から業務執行担当に権限委譲しつつ権限を見直すことで、より現場に即した機動的な会社運営の実現を目指す。